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編集担当の方から「本番力」で書いてくださいと打診があったとき、「そんなの無理です」と答えたら「和田さんが人見知りなのに、なんで何千人もの前で話せるのか、僕が知りたい。
だから書いてください」と言われたのです。
ひとつのテーマを一冊に書くときは、
「もっと言いたいことはないか?」「もっと伝えることはないか?」とより掘り下げて書くことになります。
なんだか、自分自身をほじくるような感じで書いた本です。


ビジネス誌「日経ビジネスアソシエ」で、2007年から続く好評連載の中から、今回は仕事術について書いたものを厳選してできた一冊です。私の場合はノウハウとかテクが苦手なので、私なりの方法なのです。
先が見えないから、どうせやっても無駄だから、頑張っても報われないからという考え方が、世の中にあるけれど、がんばっても報われないから、がんばらないっておかしいと思うのです。がんばってみないとわからないから。やってみないとわからないから。
いいことも、わるいことも、未来には怒るかもしれない。
いい未来のために、一生懸命に生きて準備するのか。わるい未来のために、努力しないで生きるのか。
どっちがいいか自分で選らんでいいのです。誰かの意見ではなく自分の意見。自分の選択。
人はもっと自由だと思うのです。それって、どんな時代でも同じだと私は思うのです。


この本は私そのものです。
私の心の底にあるすべて、私を支えてきたもの全部全部が詰まっています。
私は今まで自分なりにがんばって生きてきたとは思うけれど(自分なりにです)、きっと神社に通っていたから、私は今日までがんばって生きてこれたと思うのです。たくさんの人に伝わったらいいなと思います。そして、たくさんの人が、一生、運の強い幸せな人生になったらいいなと本気で思っています。きっと必要な人だけに自然につながっていくのかなと思います。だって、神様を信じて自分の未来にわくわくしたい人とは、きっとご縁があるに決まっているから。


この本は、ビジネス誌「日経ビジネスアソシエ」で、2007年から続く好評連載をまとめた1冊本になります。
この本の「おわりに」に書きましたが、4年もあると仕事だけではなく、自分のプライベートにも変化があり、なんか改めて読むと自分でもジーンとします。
いろいろあっても、そのときは大変でも、今が幸せなら、すべてがありがたい経験になりますね。
今が幸せと感じるのは、私も、まさに、陽転思考で、あきらかに4年前よりも「よかった」探しが上手になったからなんだけど。
何か特別なハッピーが起こらなくても毎日、目の前から「よかった」が見つけられたらどんどん幸せ感度が上がるから。
ぜひ、日経ビジネスアソシエと一緒に読んで頂きたい一冊です。


この本を書いているときに偶然にも私の身近な人がやる気をなくし、動けなくなりました。
また、せっかくやる気が出て歩き始めてもなかなか歩き続けることができない人もごくごく身近に現れました。
私は彼らからたくさんのことを学びました。
拙著『人生を好転させる新・陽転思考』という本に書いたように私は陽転思考を続けることで自己肯定ができるようになり、やる気が出ないことがあっても切り替えが早くすぐに取り戻せるようになったので彼らのような状態に陥ったことが最近まったくなかったのです。
だからこの本を書くにあたって、そんな人たちが偶然にも私の前に出現したのはきっと必然だったのではないかと思っています。
さて、彼らに会って学んだことはこの情報過多な現代において「普通に頑張る」ことの難しさなどたくさんたくさんありました。
その中でも私にとって大きな発見は以下の二つでした。
【ひとつ目】は
「やる気がなかなか出ない人」はけっして怠け者でもなく甘えているのでもないといことです。
その多くが、誠実でピュアで責任感が強いからこそ自分を責めてしまうクセがあるということでした。
だから、どうしたら自己肯定できるか、また、自由に生きていけるのかなどを書くことにしました。
【ふたつ目】は
なかなかやる気が出なかったり、やる気が続かなかったりする人はいつも元気で前向きに生きている人が何気なく当り前にやっているシンプルな習慣を持ち合わせていなかったということでした。
だから、(そんなことでいいの!?)と思えるような誰にでもできるコツを書かせていただきました。
(実は告白すると、私もやる気のないときもあったし、何をやっても続かない人だったのです。
けれど、視点を変えたり、人が聞いたら笑うようなコツを積み重ねて自分を責めることなく生きることができるようになったのです)。
この本はこんな私と似たような人や「新・陽転思考」を読んでさらにもっと幸せになりたい人におすすめしたい内容です。
今、やる気満々の人はこの本を読まないでいいと思いますが
もし、周りに「動けない人」がいたら、自分のやっているコツでもいいので伝えてあげてください。
そして、「人は誰かを頼ってもいいときがあるよ」と言ってあげてください。
書いている間に「アマゾンの著者コメント」だということをすっかり忘れてしまっていてなんだか長くなってしまいました。
ごめんなさい。そして読んでくださった方、ありがとうございます。


こんにちは 和田裕美(わだひろみ)です。
意外かもしれませんが、私はいつも初対面の人に「もっとバリバリした感じかと思っていましたけど・・・でも・・」と言われます。
私は営業の世界で生きてきた人間なのでどうしても物怖じしない積極的なイメージを持っている人がいるようなのです。
でも、私は本当に人見知りで、人と関わるのが苦手です。
それは今でも続いていますがなんとか話し方や態度などを工夫して生きる術を見つけたのでそれなりに人と上手く関わることができるようになりました。
この本はそんな私が相手が何を思っているか、相手が何を欲しいのかものすごく観察するようになったことから生まれたものです。
どうやったら好かれるようになるか(媚びるのではなく)どんな人が愛されるのか悩みながら生まれたものなのです。
そこに共感してくださる方であれば何か仕えるエッセンスをお伝えできるような気がします。
言葉は相手を元気にしたり幸せにすることもできるしナイフみたいに相手を傷つけることもできます。
自分の言葉をどのように使うかは自分次第です。どうせなら相手を幸せにする言葉を私は使いたいだけなのです。
追伸:ということで相手にどう思われるかをあまり気にしない人にとってはいささか退屈な気分を味わう本かもしれません。ご注意ください。


こんにちは 和田裕美です。
何かのご縁で、この著者コメントを読んでくださってありがとうございます。この本は私が2002年から2009年までたくさんの人々に直接伝えてきた、私が実際にやってきた陽転思考(新・陽転思考)を集大成としてまとめたものです。
(「新・陽転思考」としたのは私なりの解釈を7割くらい入れ込んでしまったので一般的な陽転思考との違いを明確にするためです)
病気、リストラ、失恋、失敗、挫折、裏切り......人生にはいろいろなことがあると思います。
それらの事実は泣いても笑っても同じ事実。過去に戻って「なかったことにしたい」とはいきません。でも、その事実には必ず一筋の光が潜んでいます。それを探しやすくなる思考パターンが「陽転思考」です。
人間が大きな木だとしたら「考え方」は根っこにあたります。どれだけ勉強して枝葉を伸ばしても根っこが弱かったら倒れてしまいます。心が折れたら何にもできないのです。倒れない根っこが、そして折れない心が「陽転思考」です。
自分の人生は自分で創れます。どうかどうか自分の人生に自分で光を射せると信じてください。そして、これは不思議な話でもなんでありません。これは思考パターンを変えるだけの話なのだからだんだんと自分のものになります。そして人間関係も仕事も自分の性格もどんどん好転していきます。これまで、「陽転思考」を伝えた大勢の方々から「陽転思考で人生が本当によくなりました」という言葉をいただくようになりました。優柔不断で何をやっても続かない私でもできたことです。信じて行動してみてください。読むだけではなくて、書いていることを一つでもいいのでやってみてほしいのです。ついつい熱くなって長くなってしまいました。最後まで読んでくださってありがとうございます。


こんにちは、和田裕美と申します。実は、私は小さい頃、このペンギンのように足が遅くて本当にいつも一番後ろを走っているような身体が弱くて小さくて目立たない大人しい子供でした。そんなわけで私は運動会が大嫌いだったのですが、運動会の徒競走でいつものように最後になりました。下を向いていた私に母が言いました。「あんた、えらいわぁ、どべで(最後で)恥ずかしいのにようがんばって走ったなぁ。えらいなー」と。他にもたくさんあるのですが私はいろいろな人からもらったいっぱいの言葉で今の自分を支えているのです。今まで生きてこれたのです。そんな思いをこの本に詰めています。勇気がいつもいっぱいある人や自分への確固たる自信がある人にはあまりお役に立てないと思いますが、私と同じような人に共感してもらえるかなと思っています。
私は思うのです。勇気や自信は、何かを自分が達成したときに生まれるものですが、ときに、誰かに信じてもらったり、誰かの言葉に背中を押してもらったときに 芽生えることもあるのだと。私の母はもうこの世にはいませんが、母からもらった言葉はこれから私が死ぬまでずっと私の心にあって、私の背中を押してくれているのです。私が死んでも、私が伝えたかった言葉がずっとずっと残って生きていたらこんな嬉しいことはないと思います。
私は絵本作家ではありませんので「なんであなたが絵本なの?」と思われるかもしれないです。
けれど今回はこのようにいろいろな思いがあって絵本という形でメッセージを表現させていただきました。 短い言葉だからこそ深く届くと信じています。
また、この本は最初「大人の絵本」として出版されました。なので「ルビ」を打ってありません。けれど出版後、お子様にも読み聞かせしたいという言葉をたくさんいただきました。今、すぐに「ルビ」を入れるのは難しいので本当にお手間をとらせて申し訳ないのですが・・・・どうかお母様が手書きでお子様のために「ルビ」を書いてもらえたら・・と思います。年齢を問わずたくさんの方に読んでいただいておりますので、もし、一回読んで満足された方がいたら どなたかにプレゼントしてあげてください。
さて・・・短い言葉の絵本のために書いたコメントがこんなに長くなってしまってどうも本末転倒ですね(笑)どうかお許しを。最後まで読んでくださってありがとうございます。(amazon.co.jp 著者コメントより)


こんにちは、和田裕美です。
私は、何でもすぐにあきらめて投げ出してしまう性格でした。けれど、仕事で何度失敗しても、あきらめないで続けてきたらいつのまにか、その性格が変わっていったのです。
決めたら動く、動いたら継続する、失敗しても起き上がる、そして、わくわくして進んでいくというパターンを繰り返していけるようになりました。
目標達成のためには、期限を決めるとか、コミットメントをするとかいろいろな素晴らしいノウハウがあります。でも、それだけでは一部の優秀な人を除いては難しいのではないかと思っています。
私が一番大切だと思うのは「目標達成に向かっていける体質」をつくってしまうことです。心の底から自分の未来を信じてわくわくと進んでいける体質をつくってしまうことです。
あなたは、悲しいことがあっても、期待通りにいかなくても「もうだめだー」と逃げたくなっていてもぎりぎりの場所で立ち上がってあと一歩、進むことができますか?
実はその一歩が、次のドアを開けるKEYだったりするのです。
そのことが身体に自然に染みこんでいれば、もっともっと前に進めるし、もっともっと勇気が持てるはずです。このメッセージが、どうか、たくさんの人の心に届きますように。そして、このコメントを最後まで読んでいただいてありがとうございました。
(この本に書いてあるのは、ごく簡単なことです。きっと、すっと読めてしまうでしょう。もちろん、本の内容を知るためだけならそれでもいいのです。でも、欲を言えば いつのまにか目標達成できる体質になるために何度も読んで考え方を定着させてほしいなぁとひそかに希望を抱いている和田裕美でした)
(amazon.co.jp 著者コメントより)


この本は私が書いた営業系の本のなかでは一番の基礎を書いています。(2004年に出版した「和田式営業クリニック」を大幅に加筆、大幅に再編集し新しい本として誕生したものです。やはり基本が大事だと最近の営業マンを見て強く思ったのでこの本を作りなおしました。)
さて、この本は営業のテクニックを求める方には向きません。また、技を求めている方にも向きません。けれど、人から信用されて慕われていることが「売れる営業」にとって大事だと思う人には、もう一度基本を確認するためにきっと役立つと思います。私は営業組織を抱え、部下をたくさん持っていたときこの本の冒頭にある、ある4つの自己管理(時間、お金、健康、感情)ができないと売れる人になれないこと、不潔に見えたり、香水がきつすぎるなど身だしなみの悪い人がいくらトークの練習をしても売れるはずがないこと、商談中に携帯を見るとか、お客様の誘導は下手だとか敬語が使えないなど基本のマナーができてない人が売れるはずがないと、そんな当たり前のことを指導してきました。そして、実際にたくさんの売れる営業マンを育てました。そんなふうにここに書いてあるのは簡単なマナーだったり基礎的な当たり前のことです。知識のたくさんある人には物足りないかもしれませんが当たり前を抜きにして「信用されてファンをつくる営業」にはなれないと思うのです。初めて営業をする方、部下を指導する方、基本にもどって再確認してみたい方にぜひ読んでいただきたい本です。こちらまで来ていただきありがとうございました。(amazon.co.jp 著者コメントより)


私は人が好きで人と仲良く関わっていくことを望んで生きています。正直、苦手な人もいるのですが人と一緒にいるときに呼吸が楽な関係になれたらいいなと思っています。だから、どうしたらもっと相手を受け入れることができてもっと自分を受け入れてもらえるか、どのようにコミュニケーションをとればいいのか、試行錯誤してきました。そんな方法の数々をこの本にまとめています。もちろん、笑顔とか空気とか、好きになる方法、好かれる方法もたくさん書いていますが 、もっとディープな部分、苦手な上司にはどうするか? ネガティブな同僚には? 親が好きになれないときは?なども書いています。自分がそのときに必要な部分を読んでください。
さて、私が「成功している人ってどんな人」と聞かれたら きっと「最高の人間関係の環境にいる人」と答えると思います。
確かにお金も地位もあったほうがいいけれど人を信じることができ、人から信じてもらえて、「愛すべき大事な人」としていつまでも誰かの記憶に残してもらえることはとてつもない財産だと思っているのです。「人づきあい」を学んでもお金儲けはできないかもしれません。けれど、人生で大切な 人間関係を学べるし、何より自分が幸せになれると思っています。私と同じように思う人に読んでもらいたい一冊です。
(amazon.co.jp 著者コメントより)


この本にはたくさんの「幸せ」と「可能性」が詰まっています。もし、明日を明るく行きたいのなら速攻で効く「勇気」も入っています。1冊なのに、読み終わったら何10冊もの自己啓発本を読んだような気がするのは、たくさんの人の人生がここにぎゅっと詰まっていて、そこには一切のフィクションもなく、すべて実話で書かれているからかもしれません。だから私はこの本を「成功辞書」と呼ぼうと思います。
「成功辞書」は悩んでいた答えを教えてくれる。嘘のない生き方を教えてくれる。そして絶対に起き上がりたいとき、絶対にがんばりたいとき、ページをぱらぱらとめくるだけで背中を押してくれる言葉に必ず出会わせてくれる。
私の夢を支えるこの「成功辞書」は、これから何十年先もずっと本棚に置きたい大切な一冊なのです。
(amazon.co.jp 著者コメントより)


これはジェフリー・ギトマーさんの本を監訳させてもらいました。私は法人の飛び込みがあまり経験ないので自分でもかなり勉強になりました。 面白かったです。
この本、いろいろな企業でセミナーに使用されていて10年もロングセラーになるだけあって、すごく本筋をついていてわかりやすいです。
いろいろな営業の本があるけれど法人営業の基本を学びたいならこういった王道をいくものをおすすめします。
(amazon.co.jp 著者コメントより)


営業マニュアルの枠を超えた本! 私も気に入って、監訳をさせていただきました。何度もうなずきながら読みました、悔しいけど
(amazon.co.jp 著者コメントより)


営業に必要なものはいままで大体書いてきたのですが、どうしても避けては通れない部分があって、それが「お金」だったのですね。
人柄もいいし、モチベーションも高いし、商品やマーケットの勉強もしているのに売れないのはなぜ?と人を育ててて思いました。
そうして『人にお金を出してもらうことへの罪悪感』とか、その人のお金の考え方や使い方に問題があるのだなと気付いたのです。
だからそういうことを 真面目に書いてみました。
それから、これからは、営業でもそうでない人でも、自分で情報を選んで生きていかないといけないのです。
いままでとちょっと違うステージにこの国もこの世界も変わってきたと思うので、ここではあえて「お金の知識のこと」を書いています。
今は別に・・と思う人も意識してみて欲しいです。絶対に3年後は変わってきます。
本当です。


サンケイリビング新聞で連載をやっていてそれをまとめた一冊です。
はじめ、この連載はずっと断っていたのですが(連載ってしんどそうなんだもの)、ちょっとだけ(2日間くらい)締め切りもなんもない日が続いたときに無性に「仕事やろう」という意欲がわいてきてすぐに電話して「やっぱりやります」と言ってしまったのでした。毎週原稿書くのはとってもしんどいですが、ここで新境地が開拓されました。
営業でも話し方でもないあたらしいエッセイを書くことができたからです。
子供の頃の話、恋愛や友人の話、神社の話、、、いろいろと好きなことを規制なく書かせてもらいました。この本がきっかけで「スピリチュアル作家」という新しいイメージまでなぜかいただき、いったい私はどこにいくのだろうと思ったりしました。
でも、好きな本です。


これはブライアン・トレーシーさんの監訳本です。はじめて監訳しました。ブライアン・トレーシーさんはアメリカでも有名なモチベーターですが、何よりも人から愛される術を持っていて、それを体系化していらっしゃいます。 それがものすごくわかりやすく書いてあります。
人に好かれる話し方に似ている部分がたくさんあって、「売れる営業」に共通なものはやっぱり「愛されキャラ」なのだーーと 納得しながら監訳したのでした。


渾身の思いをこめて書いています。
仕事に悩む人が多いなとたくさんの質問をもらって思ったから書きました。仕事って人生にすごく影響するし、自分の成長の素をたくさんくれるし、第一、お金もらいながら勉強できる場でもあって、辛いことも自分の財産になるものです。それに気がつかないで青い鳥を追いかけるだけではもったいないですもん。
だから、もっとわくわくとした人生を生きるために、今目の前にあるステージを受け入れてそこでとことんやってみる、それが次のステージに向かうことになるのだってどうしても伝えたくて書いたのです。
幸せになって欲しい。わくわくして欲しい。仕事がどんどん楽しくなって欲しい。
私が人が好きだから、とくに私の本を読んでくれる人が好きだから(笑)書きましたよ。
私が営業やる前に、さえない人間で、文句いいながらやっていたことも書きましたよ。 私の今があるのはスタートがいつもマイナスだったからです。今、好きな仕事をしている人にも是非読んで欲しい本です。


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