身体にしみこむ陽転思考

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和田裕美の本
和田裕美の著作紹介

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幸せをつかむ!時間の使い方幸せをつかむ!時間の使い方
和田裕美(著)

出版社 / 著者からの内容紹介・・
時間がうまく使えないと悩む人は多い。講演やセミナーでそんな質問に答えてきた著者が、自分自身のOL時代の悩み、営業職になってからの経験、さらに現在の仕事の時間配分など、具体的なエピソードと事例を語りながら、幸せに時間を使う方法と考え方を教える。

内容(「BOOK」データベースより)・・
世界No.2セールスウーマンの時間術・手帳術とは?「逃げたい気持ちでノウハウに向かわない」「プライベートと仕事は分けて考えない」「前向きな手抜きをして時間のスペースをつくる」「いちばん欲しいものの順番を変えると、自分にできることが増える」…など、忙しく幸せに時間を使うための秘訣がいっぱい。

★和田のコメント★
手帳なら「時間」も・・ということで今度は時間の使い方を書いてみては?と言われました。 正直、自分はこのあたりから 「営業の人」ではなくなってきていて面白いなぁと思っていました。 よく、ブランディングは統一したイメージでと言われますがそうでもないですよね?
だって、自分だから、全部自分の経験だから私が営業の和田さんでも、話し方の和田さんでも、時間の和田さんでもなんでもいいのです〜と開き直ってきて書いた一冊ですね(笑)
「自分の時間は自分の寿命」というフレーズは、いろいろな人の『死』に遭遇したからこそ出てきた言葉です。
時間って大切です。生きている間にできることが限られています。
自分の人生の時間をどう使うかで自分で人生を創れるからです基本はすべて考え方だなと 書きながらあらためて思ったのでした。

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人に好かれる話し方人に好かれる話し方ー愛されキャラで人生が変わる!
和田裕美(著)

出版社/著者からの内容紹介・・
世界No2セールスウーマンが教える「話し方」の秘訣。上手にあなたの気持ちを相手に伝える言葉の使い方を知って、もっと会話を楽しもう!今は「話すのが苦手」でも、きっと話し上手になれる!

内容(「BOOK」データベースより)・・
上手に、自然に、あなたの気持ちを相手に伝える!世界No2の営業ウーマンが教える言葉の使い方。

★和田のコメント★
この本は私から持ち込んだ企画で出来た本です。
営業のセミナーやトレーニングをしているとぶつかるのがその人の持っている空気や聞き方や話し方です。
私は話し方教室というものも行ったことないし、話し方の本さえも読んだことがなかったのですが、目の前にたくさんの教材があってそこに体当たりでいどんでいるうちに、いかに人から好かれることが大事で上手く話せるとかいうことよりも相手が居心地がいいと感じるかのほうがよほど大切だと 思うようになったのです。
人との会話が上手くできて、相手からどんどん好かれるだけで仕事の効率はどんどんよくなります。
それよりももっともっと人から愛されていくので幸せになります。
この本は以外にものすごく反響がありました。
25万部も買っていただきいまだに売れ続けています。

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こうして私は世界No.2セールスウーマンになったこうして私は世界No.2セールスウーマンになった
和田裕美(著)

内容(「BOOK」データベースより)・・
世界No.2セールスウーマン、和田裕美の営業人生を公開します!フツーのOLから完全歩合の営業の世界に飛び込み、世界No.2の売上げをいかにして達成したか、部下育成に失敗しながら学んだこと、2万人に1人の確率でしかなれない代理店支社長に上り詰め、本社営業部長に…そして卒業。生き生きと語られるエピソードは、営業に携わる人だけでなく、仕事や人生を見つめ直したいすべての人に、気づきと感動をもたらすでしょう。

内容(「MARC」データベースより)・・
フツーのOLから完全歩合の営業の世界に飛び込み、世界No.2セールスウーマンとなった和田裕美の営業人生を公開。生き生きと語られるエピソードが、仕事や人生を見つめ直したいすべての人に、気づきと感動をもたらす。

★和田のコメント★
この本はダイヤモンドの佐藤さんが持ってきた企画です。
「和田さんの今までの経緯を書いて欲しい」ということでした。それで、悩みながら書いていったのですが、 結局は私が乗り越えたことのすべてをその時点で全部出し切ってしまおうと決断し、母の死のことをプロローグに書きました。
このシーンは書いているとき実際に私が涙がとまらなくなってしまったのですが、それだけ感情移入しています。
新潟でオフィスを持ったときのこと、なにもかもなくなってしまったときのこと、いろいろなシーンで私がどのように気付き、 どのように成長したかを読みながら一緒に感じてもらいたい一冊です。
私の友人は、「冒頭で大泣きした。その印象が強すぎて、その後に書いてあることなんか忘れた」とふざけたこと言ってました。
そんなことないです。断じてないです!エピローグまで読んでください。
この本から初版が3万になりました(プレッシャー)。。

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営業のビタミン営業のビタミン プラス・アルファ―
「売れる人間力」がつく法則

和田裕美(著)

出版社 / 著者からの内容紹介・・
世界No.2セールスウーマンの和田裕美先生、待望の文庫本! 簡単なのに絶大な効果を上げる「売れる人間力」がつく法則を教えます! 売上げが伸び悩んでいる人、「仕事」と「お客」と「お金」をさらに呼び込みたい人、必読です!

内容(「BOOK」データベースより)・・
29歳で年収3800万円、世界ナンバー2セールスウーマンの、営業で成功する秘訣。

★和田のコメント★
ブリタニカが日本撤退でリストラされて路頭に迷っていたときにたまたま出あったHさんという方から「女性の人集めてやる出版計画があるんだけど」とお話を いただきました。
起業、マーケティング、営業、経営、経理、サービスなどをその分野を得意とする人が それぞれ書いて一冊の本にしようという計画でした。
「あなた、営業経験あるからちょっと営業について書いてみてください」と言われ、とにかく暇になって時間をもてあましていた私は、文章などそんなに書いたことないのに「書いてみよう」とわくわくして書いたのでした。
それが「以外に面白いね」と言われ、私だけで一冊でもいいかということになったのです。
「営業のビタミン」というタイトルは電車の中で考えました。 営業にいろいろな言葉をくっつけたのです。
ちなみに「営業のサプリメント」「営業のジム」「営業の基礎体操」「営業のレストラン」という意味のもっとわからないのも ありました。営業マネージャーだった頃にスタッフに教えていたような口調になっているのが当時の文章。。 今読むと恥ずかしいですし、もっと言い方を変えたかったなとも思う。
書いてそのまま出しちゃったという後悔がないことはありません。 けれど「この本からファンになった」とか、「この本が一番好き」と言う方もいて、これはこれでいいのだなと思うようになりました。
文章も書いたことのない私が、ある意味ちょっと自分を「営業マン」として 意識して勢いで書いた本です。でも、基本はここに詰まっていますね。

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和田式「営業」クリニック―不思議と元気に、そして気持ちが楽になる和田式「営業」クリニック
ー不思議と元気に、そして気持ちが楽になる

和田裕美(著)

出版社 / 著者からの内容紹介・・
「交渉力」「マーケティング力」などなど、営業マンに必要なスキルはたくさんありますが、やっぱり「営業の基本」がなってないと話になりません。 できる営業マンにかぎって、マナーや作法などの営業の基本の基本がしっかりしています。 といって、既刊の営業の基本を述べた本をひも解くと、「ワイシャツは白が良い」など、どれもありきたりの内容ばかり... もっと「今どきの営業の基本」を述べた本はないのか!! そんなこんなで、"世界営業No.2セールスウーマン"の和田裕美さんに、「今どきの営業の基本の基本」について気合を込めて執筆してもらいました。 ロン毛でも茶髪でもいい! 相手に不快感を与えない、それが今どきの営業マナーです。 新人社員の教育、または営業スタイルを基本から変えてみたい方にぜひおすすめの本です。

内容(「BOOK」データベースより)・・
こんなことで売れなかったんだ!と気がつく初めての営業お作法本!一生の2~3時間をこの本に費やしても決して損しません!世界No.2の営業ウーマンが述べる、How toでもなく、Know howでもない、「ビジネスへの心の持ち方」。

★和田のコメント★
これは「営業のマナー」を書いて欲しいという出版社の依頼で書いた本です。
でも私はマナーの講師でもマナーが守れる人でも品格のある女性でもないので、普通のマナーじゃないよと言ったのですが、それでもぜんぜんいいと 出版社さんが大きな器を見せてくださったので、私なりに営業のマナーを書いてみました。
時間管理、健康管理、金銭管理、感情管理などいろいろと売れるお作法を書いています。
私は「営業のお作法」というタイトルでもいいかなと思ったのですが、出版社さんがどうしても私が営業時代に使っていたカウンセリングのときの言葉「クリニック」を入れたいということで、ここはどうしてもそうさせてくれと、一歩も引かないような空気だったので、営業クリニックとなったのです。
この本を一番好きだという人もなぜかいて、人の好みはそれぞれだなぁと思うのです(ちなみに スタッフの矢作もこの本から「和田ワールド」に入門しています)。

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